ボランティア・NPO情報ネットかがわについて

ボランティア・NPOとは?

ボランティアとは
ボランティアは、ラテン語のVoloという言葉に由来しています。これは「自発的に、自らの意志をもって行動する」という意味をもっています。

ですから自分からすすんで行うということがボランティア活動の基本であり。「無理せず」「楽しく」「誰でもできる」活動のことです。

 

NPOとは
英語の「Non-Profit Organuzation」の頭文字をとった言葉で、利益を目的としないで活動する組織という意味です。

日本語では「民間非営利組織」などと訳されています。社会のためになる非営利の活動を行う点ではボランティアと同じです。

しかし、ボランティアは個人の意志が主体のため、活動への参加や継続は個人の意志で決定されます。

これに対してNPOは社会的に責任ある組織として活動を継続的、発展的に行うという違いがあります。

また、ボランティア活動は無報酬で行うのが一般的ですが、NPOの場合は活動資金にあてるための収益活動や有償での活動も行われます。

 

NGOとは
英語の「Non-Govermental Organization」の頭文字をとった言葉で、日本語では「非政府組織」と訳されています。

もともとは国連憲章の中で使われている言葉で、NPOの中でも、発展途上国開発や人権問題、地球環境問題、国際平和など、国と国とにまたがる地球規模の問題を、国境を越えて取り組んでいる団体で、非政府性を強調した組織体のことを、特に分けてNGOと呼んでいます。

自分でも毛深くて悩んでいて対処法が分からない点

今は薄毛や抜け毛の問題がありますが私は逆の状態です。具体的には毛深くて悩んでいて直ぐに疲れる感覚があります。そしてこのムダ毛の対処法が分からないので知り合いにも相談しました。

私はその知り合いとは何でも話ができるので、美容関係のことを頻繁に話題に出します。当然のように毛深い悩みも自然な会話の中で言いました。

知り合いは私の毛深さを知って多少は驚いていました。しかし相手があまり本気で理解していないという雰囲気がありました。そこで私は腕と足のムダ毛を知り合いに見せて驚かれました。

その時は知り合いが苦笑いしていたことを覚えています。つまり私の毛深さに非常に深く引いていたのです。やはり私は他人から見ても普通に毛深いと感じました。

この体験で私は毛深いことが嫌だという感覚を憶えてしまいました。それは何としても毛深い自分を変化させたい気持ちに繋がりました。しかし行動するためにはムダ毛のメカニズムを知る必要があったのです。

実際に毛深い人間はその原因を知らないことが多いです。私も最初から毛深いことで疑問には感じていました。
しかし家族も毛深いので一部は遺伝だと思っています。そして遺伝による毛深い体質は変化しないものです。

その他にも私は毛深いことで恥ずかしいと感じました。それは友人と一緒にプールで遊んだ際の出来事です。
友人は綺麗な体だったので私は羨ましかったです。そして周囲から見ても私の体は毛深い状態でした。

その時は焦って水から出ないようにしていました。それで体が冷えて体調不良が発生しました。まさか毛深い悩みでこういう事態になるとは考えもしなかったです。

友人は私を不思議な目で見ていたので恥ずかしかったです。しかし友人はプールで私の毛深い悩みには気付いていなかったです。

私は今でも毛深い悩みを持っていて本当に困っています。だから友達のすすめで脱毛に通うことにしました。友達が教えてくれたサイト(http://xn--qqq117a2nkhyu1gn.jp/)によると、佐賀のこんな田舎にも脱毛サロンがあるみたいです。

ゴワゴワ男性みたいなすね毛

私が脱毛したいと思っているのは、すね毛です。

高校2年ごろから、何となく産毛が黒く色づいて来たような感じがしていて、始めは気にしていなかったのです。

部活に夢中で、毎日外で練習をするので、練習が終わると仲間と水道場で、顔から首、手や足をキャーキャー騒ぎながら洗ってから部室で着替えて帰るのですが、ある時仲間の一人が「○○足の毛、以外に太くて黒くない?」と言ってきました。

直毛で、産毛のちょっと濃いめと思い込んでいた私のすね毛。
その言葉にちょっと不安になって、仲間たちとすね毛比べをしました。すると本当に太くて黒い!

その時初めて、これは恥ずかしい事なんだと自覚しました。どうやったら良いのか・・・。それから、帰り道とりあえずドラッグストアに駆け込み、脱毛クリームを購入しました。

親に言えず、風呂に入りこっそりやってみました。
意外と簡単に脱毛出来て安心。

ところが若かったからでしょうか、数日後には、きれいだった脛に黒いブツブツが現れました。
何となく仲間に指摘された時より、黒さが濃い感じがしました。見る見るうちに伸びてきてしまいました。

お小遣いも沢山もらっているわけでもないので、そんなにクリームを買って使うことなど出来ません。
恥ずかしかったけれど、ある程度伸びるまで放置。

収入があった時、クリームを買って脱毛というパターンでやり過ごしていました。
しかし、卒業し社会に出るとなるとそうは行きませんでした。

ストッキングをはいて指定の制服に着替えなくてはなりません。毎日スカートです。当然、人の目が気になります。お年頃ですから。

仕方なく家庭用の脱毛器を安月給から捻出し購入しました。

自分のすね毛をチェックし、ぽちっと黒くなり始めたら処理するという事をずっとつ続けています。

もし、私がもう少し余裕のある金銭状態だったとしたら、エステへ行きすね毛の永久脱毛をしてしまいたいです。

かなり自分でする脱毛も面倒なものですから。他の部位の産毛は全く気にならないのに・・・なぜかすね毛だけが・・不思議な体毛です。

今度お金が貯まったら、地元(四日市市)の脱毛サロンに通おうと思ってます。《脱毛四日市市